
この絵のメインは勿論ヒトカゲなんだけど、この加工・・・!
pixiaさん、そうじゃないんだよ・・・。もう雲の加工できねぇよこれ・・・。
追い詰められると人間なんだってやりますね。
研究室の候補を色々決めているのですが、
見に行くたびに自分のやりたい事が見つからず、また、自分の持っている武器が何なのか、それがどこでどう役に立つのかが分からず、第一希望で決まらなければどうなるのだろうという不安感でいっぱいになってきた。
とかいう話を仲間内でしてたら、同じような人ばっかでワロス
いやだって・・・氏んでも行きたくない研究室ってあるじゃん?
人間的に、分野的にetcまぁ様々な理由で。
しかし決める5割が「早い者勝ち」って。
コミケじゃねーんだよバッキャロー。
その日は気合を入れて起きてだな、真っ先に学校へ行く。行きたい。
目覚ましで一気に起きる。うおおお
そして学生間での価値観の移り変わりも、
研究室訪問期間初期→どこ行った?どこ候補?どのくらい見に行く?
今→どの先生が人気ある?(大人気の先生のところは倍率的に行けない可能性大、人気なさそうかつ興味持てる分野のとこ行きたい)
ワロス。
春通り越して夏が来たっぽいので、セチ子とアイスパンチ子(以下パチ子)の植え替えをしよう。
しかしセチ子は鉢を変える必要があるのかと思う
のだが、水はけと根っこの状態を見るのに必要だと判断し、一回引っこ抜いてはみる予定。
写真も撮ってやんよ!
ちなみに今のベランダ状態
セチ子(種不明):良好だが、今年は成長が遅い
パチ子(上記):良好だが、根っこ詰まっている気がする
ハイビス子(種不明ハイビ):鉢がデカい気がするので、余裕があれば引っこ抜いてみる
ハイビス孫(ハイビス子の枝に根っこ生やした):様子見、場合によっては枯れる可能性
金のなる子:良好だが、秋には根詰まりそう
ミニバラ子(種不明):良好だが、薔薇は病気が多いので、面倒なのにかかったら諦めるつもり
シクラメン子(白ピンク、種不明):確か植え替えは秋のはず
室内編
パキラ:癒される形ではない
コーヒーの木:メッキャーってでかくなる様を見たいから買った。ちなみに今は人差し指の高さ
名前なげぇ。
そして残り:枯れ木と土その他諸々
これを片付けるのがメインであって、決して植え替えがメインではない。
ちなみに母がボソッと放った言葉を巧みの耳を持った私は逃さない。
「枯れて無残になっていく様を見たくない(から植物を増やすな)」
植物に興味ないのはこのためか。
そしてハムスターをもう飼わないよう言っている理由も然り、理解できる。
もう飼わない。しばらくか、永遠にかは分からないが、少なくとも今の心境では飼わない。
3月はずっと元気で回し車、散歩の催促、それこそ医者が「元気有り余っている」ほど動いていたのに、2ヶ月で寝たきり。
目の前で痙攣を起こして倒れたのを(親が)見たときは、彼がもうギブを指しているのだと悟った。
薬だって、最初こそ普通に飲んでくれたのに、容態が酷くなるにつれ拒絶具合も比例し、
手を激しく嫌がるようになった。餌も半分しか食べない。
※ハムスターが飼い主の手を嫌がるのは、死期が近いか、寝起きの時だけである。
人間が寝込みを襲うと相手から激しく嫌われるのと同じで、もうほとんど起きてこず、餌を貪るだけの毎日を送るそら。
今月まで、持ってくれればなぁ。
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